軽井沢ブーランジェ!柴田君日記

柴田君日記とは?

ブランジェ浅野屋・軽井沢旧道本店には、軽井沢地域のパンの専属の開発担当がいます。

その担当者が柴田君です。

柴田君は、地元・軽井沢ならではの食材を探し回り、農家さんとお話しをしながら仕入れ、素材を活かしたパンを開発しています。

この日記シリーズでは、素材の成長を見届け、さらに成長した素材がパンになるまでを柴田君の日記形式でお見せしちゃいます♪

お客様に美味しいパンをお届けするためにどんなことを考え、どんなふうに作り上げていくのか?こだわりは?工夫したところは?

柴田君のパンへの熱い思いが伝わりますように♪

<柴田君の自己紹介>

柴田君

2001年浅野屋へ入社。
東京都内のセントラル工場、店舗併設工場をへてオーストリアのベーカリーへ3か月単身修行へ。
2012年~軽井沢赴任後は旧道本店の店長、軽井沢工場責任者として技術指導、商品開発をしております。

お客様に「美味しい!」「美味しそう!」と思ってもらえる事をモットーとして日々パン作りをしております。

好きなパンは小麦粉や発酵の風味が楽しめるフランスパンです。


 

いかがですか?
素材の成長から見届けていただいたこだわりのパン、もちろんオンラインショップと軽井沢各店で販売予定です!

今回は「ルバーブ」と「プルーン」、2種類の素材の成長を追いかけます。
どんなパンに仕上がるのかな?楽しみですね♪